土をこねて決めることがまた楽しくなってきた

陶芸講習に通い始めて3年になるかな。最近は中でも作りたい物品もなく、講習の前日にネットで「陶芸」といった検索して出てきた物品から、いいなという物を作ったりしていた。ちょいマンネリ化してきてて、辞めようかなとおもうこともあった。
ただし前月、電動ロクロに初挑戦してからは、興味深い意欲が復興してきた。
電動ロクロ、先生曰く「2つの人間に分ける」分けるようだ。こわごわのほほんと回転させる自身という停滞を恐れず面白く高速回転させる自身。どうもボクは次のようです。
最初に先生に手ほどきをしてもらった後は自分の感覚でビュンビュン回して4つほど作った。はじめてなので高いを作るのは難しいので、ぐい?みになりそうな物を3つと減量行動になりそうな茶碗を一つ。
あした、少し乾燥して粘土がごつくなった状態で今度は薄く押さえつける手続。これも電動ロクロを使うのだが、私的にはきのうまでの出来栄え(厚み)で十分なんだけど、先生の力作を見せてもらうという暑さ2〜3mm。先生もしょっちゅう2進行に分けてやると聞くと私も引き上げるしかない!ここで失敗すると前日の追及が水の泡・・・。さすがに2太陽眼は慎重になった。
ただし、やって良かった。無い部位って厚い部位があり均等ではないけれど、きのうよりもはっきり形良くなった。後日、素焼きされた器物に巡り合うのがやりがいです。SEXしたいならこのサイト

台座はヒノキの集積材で45cmくらいの正方形

うちには猫がいて、爪とぎはダンボール製のタワー形態爪というぎを使っていました。
ただ、体格が狭く、ねじの精度がさほど激しくなく猫が爪を研ぐってがたがたしていたつぎ込みにくそうです。
ダンボールもズタボロになってしまい、フロアに散らばるようになっているので二度と交代の時期になっていました。こういう爪とぎは使い勝手が悪いし、新しいのに交換したいなあと思いアマゾンでリサーチしました。
なので僅か代価が高いのですが大工君ってダンボール団体が製作したという猫の爪とぎを通販で購入しました。届いて箱詰めを開けてみると思ったより体格が著しく、今まで使っていた爪とぎの3ダブルくらいのがたいでした。台座はヒノキの集積材で45cmくらいの正方形のがたいで、ダンボールの爪とぎ本体を通す角材は80cmくらいの高さがありました。
構造は簡単で台座にビスで柱になる角材を食い止めるのですが、ビスの完結がきれいにはまらずちょっぴり飛び出してしまいました。乗員でねじ込んもダメでした。ねじトラップパイ開けておいて欲しかったですね。
台座に柱を取り付けたら、ダンボールを角材に通していきました、ダンボール団体だけあってしっかりとした内容でした。これなら数ヶ月は爪といったぎがもちそうです。ダンボールを差し込んで最後は柱の上に止めようの木材によって出来上がりました。
直ぐ、完成した初々しい爪ってぎを古めかしいものと入替て猫を前に連れて赴き「初々しい爪とぎできたよ」といった見せたのですが、木の臭いが気になるのか遠くから様子見で、前で寝そべってしまい研いでくれませんでした。やがて使って得るかなと思い置いときました。漸く今朝、猫が爪を研いで使ってくれてました。体格が大きくなった分健康を伸ばせて気持ちよさそうです。ダンボールが丈夫な分余裕埃も出ないようなので、高かったけど思い切って買ってよかったなと思います。ハプニングバーならココ